VIVANT 第2シーズン放送開始 ep11 ネタバレあらすじ【前編】

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こんにちは、こみみに編集部のマーロウです。
ついに待ちに待っていた『VIVANT 第2シーズン』がスタートしました。
前作の最終回の「あの日」の裏側を描くことで長すぎた時間を埋めるような制作陣の「意気込み」を感じました。
では、早速あらすじ行ってみましょう。

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新たな冒険が始まる

引用元:Tver

乃木がベキを撃った『あの日』になにが起こっていたのか

ノゴーン・ベキは日本の公安に投降したフリをして、実際にはバルカに置き去りにされて獄中死した妻の仇を討つために、当時の上官である上原官房副長官を狙っていた。
あと一歩のところで息子であり別班とした日本を守っている乃木により撃たれたのだった。

その日、この事件の裏で世界中を巻き込んだ渦が動き出していた。
乃木はベキらの復讐を阻止し、薫とジャミーンの二人と再会していた。

同じ頃バルカ王国を通過しようとしている一台のトラックがあった。
乗員は5名。狙いはバルカに残った黒須だった。

一方、日本国内では全国4か所の病院が同時に襲撃された。
乃木がテント潜入の折に裏切りを演出して撃った別班の4名が、謎の組織により入院先の病院から拉致されたのだった。

別班を拉致した犯人は?目的は?

入院していた別班4名とバルカに残っていた黒須の5名は、謎の組織に拉致された。
別班のAI「ハヤト」は5名がアゼルバイジャン周辺の国々に別々に連れ去られたと推測した。

4名の入院先などの情報を持っていたであろう元公安の新庄が情報を流したと思われた。
新庄は公安でありながらテントのモニターとして活動し、今回のベキの復讐にも手を貸していたため海外への逃亡のため、別班の情報を流したのだと結論付けた。

世界中を巻き込んだ大きな渦に・・・

世界中を震撼させていた「テント」の実態が判明し解体した。
その裏で、別班が何者かに連れ去られた・・・。

乃木『世界中を巻き込んだ大きな渦に入り込んだ』

第11話あらすじ 前半はここまで。

【気になる】・・・

乃木が隠れ家で報告書を書くシーン

テレビ放送を映していた。
静岡県東部で線状降水帯が発生したと。。

この雨の影響で沼津市ではがけ崩れが起き。。。

県道17号線が通行止めとなりました。。。

なんか具体的すぎない??

あらすじ後編へ続く。

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